リアデルト専門プログラム(後部三角筋)

後部三角筋 · 姿勢と広がり

後部三角筋は肩の中でもっともおろそかにされがちな部分です。ここを伸ばすと肩が後ろから丸く見え、肩を後方に引いて姿勢も良くなります。

後部三角筋は高レップと持続的な張りに反応する小さな筋肉なので、このメニューは負荷を軽く、ボリュームを高く保ちます。手ではなく肘でリードしましょう。

メニュー内容

後部三角筋 · 姿勢と広がり

プレス偏重の肩と姿勢のバランスを整えるのに最適。

このプランをMekimekiに取り込む方法

  1. 上の「インポートコードをコピー」をタップ。プランがクリップボードにコピーされます。
  2. Mekimekiを開き、「プラン」タブへ。
  3. テンプレートのインポートを選び、コードを貼り付けて確定。すべての種目が自動で追加されます。

このプランの種目はすべてMekimeki内蔵のライブラリのものなので、重複なくきれいに取り込めます。

まず試したい方へ

アプリは不要です。「オンラインで記録」をタップすれば、ブラウザの無料ロガーでこのプランを開けます。

後部三角筋を大きくするには?

持続的な張りをかける高レップ・軽負荷のアイソレーションが最も効きます。リバースフライやフェイスプルをたっぷりのセットで週数回行えば、後部三角筋が伸びます。

なぜ後部三角筋が弱いのか?

プレスは後部よりも前部三角筋をはるかに多く使うため、直接種目がないと後部が遅れます。フェイスプルとリバースフライを足すことでその不均衡が解消されます。

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